


検証結果発表男子の菅智晃です!
マーケターとして22年間没頭してきましたが、最近は初心に帰って「引きこもって仮説検証をする事」を満喫しています。
無個性でも「誰が言うかの壁」を越える土壌を作る事ができました。!下記はゼロスタートから30日目の月間ダッシュボードです。(2月18日20時にスタートしました。)

もちろん、僕の既存媒体でアクセスを流したり、仲間の力も借りていません。でも、これだけだと数字が増えたどころでどうなるの?と思う方も出てくると思います。
僕も普段ならそう考えます。ですが、0スタートでは根本的に考え方を変える必要があります。今回は「質の高い投稿」で「興味のある読者」を集めるという最もな意見は、一旦横に置きました。
なぜなら、無個性の個人だと「誰が言うか」の壁を越える事が非常に難しい。Xで投稿する事をイメージするとわかりやすいと思います。「何を言うか」でスマートに魅力を発揮したいところですが、人は「読む読まない」を無意識に取捨選択をしています。
それならゲームのルールとして加えればいいだけ!逆に最大限「無個性」を利用する。ここから始めました。

記事投稿を続けているだけでは全然伸びません。
読んでもらえる土壌を作るのが絶対条件。そして上記のような数字は「誰でも作る事」ができます。ルールが分かるとグングン伸びていきます。新規コメントも増えていきます。
その後に、商品やサービスにどう繋げるかという部分に繋がっていきますが、今回は「土壌作りの話」となります。いずれにしてもビューが集まるメディアを作ることの価値は、結構大きいと思うのです。
いち早く実践してくれた方々も30日〜40日で以下のような数字が出ています。


ただ、この自由研究は「🔰」の方向けです。(僕自身、noteの専門家ではありません。)
・LINEの友達やメルマガ読者からガンガン誘導できる方
・既存のSNS媒体からアクセスをガンガン誘導できる方
・既にnoteの運用をしていて成果が出ている方
・メディア出演や出版などで公的な実績をお持ちの方
上記の方々は、既に「誰が言うか」の壁を超えて発信が届くので、王道を走った方が良いです。ただ、0からメディアを短期間で構築したい方は、既存の成功法則を全部捨てた方が早い。
0の状態からゲーム感覚で構築していくための話になります。
この結果を手にするための話にもう少しお付き合い下さる場合は、下記にご登録ください。登録が心配な場合は、捨てアドレスでも大丈夫です。(※ 登録後に自動で切り替わります。)
菅智晃|SUGA TOMOAKI

ビジネスクリエイター
マーケティングコンサルタント
株式会社アイマーチャント代表取締役。2002年、個人インターネットビジネス黎明期より資金3万円で独立。実体験で築いた6つの年商1億円モデルの体系化して出版。小規模事業者のコンサルティングやプロデュースに従事。 自分ルールを作って仮説検証をするのが最近の趣味。「さあ今日は誰を全力で喜ばせようか!」を信条に独立23年目を迎える。
著書「メール起業40の成功法則」「小さくて強い会社の作り方」。監修著書「UP-BLOG 申し込みが止まらないブログの作り方」「ずーっと売れるWEBの仕組みのつくりかた」「人生もビジネスも流されていればうまくいく」ほか計4冊。